「一歩がもっと、軽くなる。
全身がつながれば、走りはもっと楽しくなる。」
根性や筋トレに頼らない。
プロの「軸の誘導」で、あなたの走りのシステムを書き換える。

ランナー特有の「壁」
「練習量は増やしているのに…」こんな悩みはありませんか?

  • フルマラソン後半、必ず膝や足首に違和感が出る。
  • タイムが頭打ち。もっと効率のいいフォームを身につけたい。
  • マッサージに行っても、走り出すとまた体が重くなる。
  • 「もう歳だから」と、今の痛みを諦めかけている。

「膝が痛いのは、膝のせいではありません。」

「後半になると脚が重くなる」「練習量は増やしているのにタイムが伸びない」
そんなとき、多くのランナーは筋力不足を疑い、さらに走り込んだりスクワットを増やしたりします。
しかし、効率の悪いフォームのまま負荷を増やせば、待っているのは**「故障」**です。
走るという動作は、地面を蹴ったエネルギーをロスなく前へ伝える**「全身の連動」**が重要です。

「一生モノの走り」は、パーツのつなぎ目に宿る

どれだけ立派なエンジン(脚の筋力)があっても、伝達機構(関節の連動)が錆びついていれば、エネルギーはうまく伝わりません。
膝が痛むのは、膝そのものが弱いからではなく、股関節や体幹がサボった分を膝が代わりに負担しているからです。
「走る」は全身の連動。どこか一つのパーツがサボると、膝や腰など得意な場所を中心に補ってしまうのです。
「休めば治る」わけではありません。
動きのシステム(連動)を直さない限り、再開すればまた同じ場所を痛めます。

Laugh独自の「動きの調律」
「プロの手による『自動介助運動』で、脳に正しい軸を刻み込む」

Laugh整骨院のアプローチ:
当院の運動療法は、ただ「走り方のコツ」を教える場所ではありません。
連動の「錆び」を徒手で落とす: まずはプロの手(徒手介入)で、癒着した関節や動きを制限している筋膜をリセットし、体が本来あるべき「正しい位置」で動ける状態を作ります。
軸を「脳」にインストールする: あなた自身に動いてもらいながら、私が手で瞬時に「軸」を誘導(自動介助運動)します。「あ、今、地面の反発がスッと腰に乗った!」という最高に効率が良い瞬間の感覚を、あなたの脳と神経に直接覚え込ませます。
無意識の「効率化」へ: 「頑張って意識するフォーム」は本番では使えません。誘導によって得られた「良いクセ」を習慣化することで、フルマラソンの後半でも無意識に体が勝手に「楽な動き」を選び続ける状態を目指します。
ただ「ほぐす」のでもなく、一人で「練習する」のでもない。「動きのプロ」が介入して身体のシステムを書き換える。だからこそ、一歩一歩が驚くほど軽くなるのです。

「ランニング障害・スポーツ疾患への対応」

  • ランナー膝(腸脛靭帯炎)
  • 足底筋膜炎
  • アキレス腱炎
  • テニス肘
  • ゴルフ腰
  • 各種スポーツによる慢性的な違和感

お気軽にご相談ください

痛みや身体の動かしにくさでお悩みですか?
「私の症状でも診てもらえますか?」と迷ったら、お気軽にご連絡ください。

からだ導場Laugh 整骨院きよし屋電話受付は平日の9時から20時です。
TEL:0256-60-1385